フィールドスポーツ

高知県の「風景」
総人口に対する面積の割合が全国で3番目に広い高知県。暮らしは常に自然とともにあり、山・川・海からの恵みに生かされています。標高1,400mの高地に広がる四国カルスト・天狗高原は、雲海や星空が見える名所として「天空の爽廊回」と呼ばれ親しまれています。清流として名高い四万十川や仁淀川では、鮎やテナガエビが捕れ、食を豊かにしてくれます。海岸では四国最南端の足摺岬、ユネスコ世界ジオパークの室戸岬など時とともに変化していった自然が残されており、歴史を感じることができます。

フィールドを楽しむ
風光明媚な高知県では、そこにいるというだけで享受できる景観があります。ランニングやサイクリングで通過する何気ない場所からも多くの素晴らしい自然を感じることができ、アクティビティやスポーツの場面ではその偉大さをより味わえるはずです。日本全国、様々な美しい景色がありますが、高知でしか感じられない自然をぜひ楽しんでください。
3.26
木
高知龍馬マラソン2026 ヌオー電車や龍馬像も登場 進化する“おもてなし大会”の魅力
太平洋を望む絶景コースと、沿道からの温かい声援で知られる「高知龍馬マラソン」。2026年大会では、ランナーを迎える新たな取り組みが数多く実施されました
3.13
金
海外ランナーが語る高知龍馬マラソンの魅力|スペイン・イタリア・フランス・香港・台湾から参加
太平洋を望む絶景コースと、沿道からの温かい応援が魅力の「高知龍馬マラソン」。今回は、フィニッシュ会場で出会った海外ランナーたちに突撃インタビュー。各国から参加したランナーたちの言葉から、高知龍馬マラソンの魅力に迫ります。
1.30
金
山・海・川に誘われて走る。高知県の美しい自然を満喫するサイクリングロード案内
「ぐるっと高知サイクリングコース」の中から代表的なコースをピックアップし、“どんな景色が待っているのか”、”どんな時間を過ごせるのか”、という視点で紹介します。
1.21
水
高知龍馬マラソンに参加のランナー必見!高知龍馬マラソンの楽しみ方ガイド【2泊3日モデルプラン】
「せっかく高知龍馬マラソンに参加するなら、レースだけで終わらせるのはもったいない!」そんな方に向けて、大会前日から翌日までたっぷり満喫できる2泊3日の楽しみ方をご紹介します。
3.28
金
走って味わう高知のおもてなし!龍馬マラソンの絶品エイド体験
毎年2月開催の高知龍馬マラソンは、高知らしさ満点の“おもてなし”が散りばめられています。今回はランナーを笑顔にしてくれる“おいしいエイド”をご紹介!
3.13
木
リアン・セゾ-Leanne SY Szeto-が感じた高知龍馬マラソンの魅力とは【当日出走編】
2025年2月16日(日)に開催された高知龍馬マラソン2025大会に、香港を代表する市民ランナー、リアン・セゾさんが参加されました。笑顔いっぱいで42.195kmを快走したリアンさんが感じた大会の魅力をご紹介します。
3.13
木
リアン・セゾ-Leanne SY Szeto-が見た高知龍馬マラソンの魅力とは【前日受付編】
高知龍馬マラソン2025大会が2025年2月16日(日)に開催され、今年も大勢の市民ランナーが高知の街を駆け抜けました。そこで、2024年大会・女性の部で優勝した香港を代表する市民ランナー、リアン・セゾさんのお話を交えながら、外国人ランナーから見た大会の魅力をご紹介します。
2.14
金
1万人の熱い走りを高知で応援しよう!夏はよさこい!冬は高知龍馬マラソン!
高知では、毎年2月の中旬頃「高知龍馬マラソン」が開催されます。熱い走りを応援しながら、高知の魅力を存分に味わってみませんか
2.10
月
高知龍馬マラソンを出走するプロッガーに注目を!
一般社団法人プロギングジャパンの常田(ときた)代表とアンバサダーの上田怜さんに、プロギングの魅力や高知龍馬マラソンに向けた思いをインタビューしてきました。
12.18
水
目から鱗の講義に1km3分の走り!トーエネックによるランニングセミナー開催
高知龍馬マラソン2025の関連イベントとして第6回ランニングセミナーを高知県立春野総合運動公園 補助競技場で開催しました。講師にはトーエネック陸上競技部から松浦 忠明監督と河合 代二選手、中西 亮貴選手、小山 裕太選手をお迎えし、約100名の参加者が学びと実践を通してランニングを体験しました。
11.2
土
トビー、100キロの壁に挑む!四万十川ウルトラマラソンの壮絶な1日
2024年10月20日、高知県の四万十川沿いを走るウルトラマラソンで、県庁マン「トビー」がついに100キロの挑戦に臨んだ奮闘の様子お伝えします。
10.18
金
青学陸上競技部が高知龍馬マラソン3~4時間ペースのペースランナーを務めます!
2025年2月16日に開催の高知龍馬マラソン2025では、全国初として、青山学院大学陸上競技部の4名の選手がペースランナーとして出走します。今回は、参加される選手のコメントをご紹介します